どこかで自分の「うわさをしている」気がして仕方がない

感受性でもいろいろあり、
霊を見たりすること以外でも多様な感性があります。

人の言葉が、非常に気になってしまうこともあります、
話している人が、ため息をついただけでも、「もしかして、

自分がいることで疲れてしまったのではないか、
自分は無能だと思われているのだと感じる」

また、食事に入った店内で、他の席の人達が話している会話でも
「自分のことを話しているのではないか?」

というように、どこかで自分の「うわさをしている」気がして仕方がない。
時折、そのようなことが起こる方もいます。

自分の気持ちがどこに支点を置いてよいのか、
不安定になりやすいのは、霊感や感受性が強いと、

時として一時的に感情がふりまわされてしまうことにもなりやすいのです。
畏れないように。

守られた人生であることをお祈りします。

松林秀豪HPへ 
スピリチュアル 霊能者 ご相談 感受性 浄霊

b0110639_23192111.jpg

[PR]
by shugou110 | 2018-04-10 08:12

霊能者 松林秀豪(まつばやし しゅうごう)の日々のブログです。