ビデオや写真に写っていた霊

写るはずの無いものや
人の姿(霊)が写っていることもあります。

これは人の次元と異次元がつながることで、
一瞬に現次元と異次元(霊)が重なることがあります。

我々の次元は流動的ですが、
次元の違う霊界では死の瞬間の部分が残るのです。
まるでビデオ映像を繰り返しているようになるのです。

霊界はこのような世界もあるのですが、
俗に言う天国と地獄と人間は大きく分けますが、
もっとたくさんある世界でもあります。

生きていた時の執着心がどの程度かにより別れます。
霊が写るものがすべて悪霊と限りませんが、

ただ気持ちのいいものではないので
お寺さんでお焚き上げする事をおすすめします。


ご相談に来られた女性が、「ビデオ映像で、
ある有名な自殺場所の景色を撮影したテープを

自慢げに5人の仲間と一緒に見ていたら2人
が声を上げて怖いと言ったのです。

その場面を戻して見ると、半透明ですが、
はっきりと男性が飛び下りたのが写っていました。

もちろん撮影したときには誰もいなかった・・・・
全員が鳥肌が立ってしまったのですが、

実はそこから帰った時から
体がとにかく重たくて仕方がないのです・・・」


結局、自殺した霊に憑かれていました。
自殺の名所は感受性が強い方はあまり近づかないほうがよいです。


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by shugou110 | 2015-09-06 09:06 | 霊的な精神世界

霊能者 松林秀豪(まつばやし しゅうごう)の日々のブログです。