写真を撮ったら手や足が写っていない

写真を撮ったら手や足が写っていないなど
怖い写真になってしまうこともあります。
この原因は大概写真を撮る側に問題があります。

人は見えているそのものだけを撮っていますが、
しかし撮る瞬間は、過去と未来の連動の1コマにしかすぎないのです。

通常はこの1コマで見ていますが、
写真の場合は連続の中の1コマですので、
人の目ではとらえられないくらいの速さで
「物も自然界」も動いています。

動く一瞬に、
次元の異なるものが写り込むという場合もあります。
たとえばこれは足がないとか首がない場合に、
後ろの背景が人の前に出てくることもありえますが、

この場合に考えられることは、
写す側の意識が無意識のうちに電磁波のような存在が
機械のテンポをずらしていると考えられます。

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もう1つは写真にその場にいない、
どこの人だかわからないのが写り込む場合がありますが、
これも写す側の問題で、異次元が無意識のうちに
影響して目に見えないところの1コマが写り込むのです。

特に念じて撮ったわけでなくても「念写」に近いともいえます。
オーブや心霊写真など多くありますが、
心霊写真が撮れたからといって、やみくもに恐怖を感じたり、

災いが起こると思わなくて大丈夫ですが、
持っていることで悪いことが続くようなら
きちんと念抜きをして処分したほうがよいのです。




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by shugou110 | 2012-12-20 10:53 | 霊的な出来事

霊能者 松林秀豪(まつばやし しゅうごう)の日々のブログです。


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