スピリチュアル霊的な日々のブログ  霊能者 松林秀豪

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変わらない人

他の人よりうるさい人、すぐにクレームをつけたり、
おもしろくないことをあげつらう人もいます。

その性格がエスカレートしてくると自分勝手、
自分が法律、すべて正しい、そのかわり見るもの聞くもの
すべてに欠点をあげつらうようになる。
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一つ気に食わないことがあると、文句が始まる、
ある相談者の男性が「家内が家を出てしまい、
離婚してほしいと言ってきたが、どうしたらいいでしょうか」ということでした。

この奥さんはもともと人のあらさがしが好きで、何かにつけて文句を言っていた。
ただ一人いつもほめてた友人がいたらしいが。
家を出ていく寸前には、その信用できる友人の悪口もご主人に話すようになっていた。

霊的に探ると、あきらかに憑くものがあったが、
拝んで祈ってとれるものではないのを感じた。
本人のこころが呼び込んでいたからです。

どうしてわかるのかというと、霊査したときに
少し呪文をあげて祈り込んでみたが、
受け付けないのと挑んでくるわけでもないし、
助かりたいとも思わない。

これから身勝手に生きていくのだろうと言うことしか感じられない。
何度も人の悪口を言っているあいだに、
自分が階段を下りていってしまう。

そこに悪口を言うことが大好きな霊にとり憑かれていく。
このご主人には早く別れるように話しました。
それでも長年夫婦として暮らしてきて

「どうにか元に戻りたい」と言っていましたが、
これ以上は誰の言うことも聞かないし霊的にとっても、
本人が考え方を変えないとまた霊を呼び込んでしまうので
無駄でしょうと話しました。
そのくらい現実的な欲が強い人に霊査をしていて思ったのです。

半年くらい話し合いもしたそうですがやはり離婚をしたそうです。
離婚するときに最後にあったそうですが、服装も派手になっていて、
話し方も全然違うそうです。


乱暴な口調と態度が以前の奥さんとは真逆で、
その姿を見たときに「夢から覚めたようでがっかりしました、
同時に離婚して良かった」という話でした。

この奥さんもハキハキとした気の強さを持つ人だったが、
悪い方へズレた結果でした。

その後の話を他の人を介して聞いたのですが、
この元奥さんは男性に、それも年の若い男性にお金を貢いで、
ほとんど使いはたし、お酒を飲んで日々あれた生活をしているそうです。

自業自得なのですから仕方ない。
人は何か自分が勝手に一人歩きしてしまうことがあるが、
ときには振り返って見直してみることも性格によっては必要ですね。



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by shugou110 | 2012-08-30 09:27 | 生き方について

人霊が狸の妖怪に

これまで私はお化けもたくさん視たし、霊的な現象で体に傷も出来たし怪我もした。
妖怪にも出会ってきたし、人をだまそうとする動物霊もいた。

妖怪の類になると、説得などはあまり効き目がない、
効き目がないから説得もしない、
ただひたすら霊的に戦うだけになることもある。
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あるいは完全に無視をする。
無視をされても妖怪が自分をアピールして化けて出てくるとしたら、
私は助けるか戦ってやることも考える。
それもご相談者の必要のためならの場合です。

どこかに妖怪がいるから探しに出かけて退治してやろうなんて、
決して絶対に思わない。

人でも霊でも、自分自らが望まないことを
手助けする必要が何処にあるかということです。

もし誰かに無理やりに私のところに連れてこられたとしても、
本人に何とかしたいという考え方がなければ、何の役にも立たないのです。

誰かのせいにして終わってしまうのが落ちです。

妖怪といえば狸にとり憑かれて、
ある男性が大きな炊飯器を抱え込んで杓文字で、
ご飯をほおばって食べていた人がいます。
いくら食べてもお腹が満たされない、
多少の休憩はとるけれどまたご飯を食べる、
毎日そういう繰り返しをしておかしいということで相談に来たんですが、

霊査をすると真っ黒い大きな狸が憑いている、
男性の後ろにピタッと張り付いているような状態でした。
ホント絵に描いたような姿でした。

その狸が霊的に視ると、
一生懸命にお櫃を抱えてご飯を食べている姿がはっきりと視えました。

その妖怪狸に 話をして行こうしたのですが、
まったく周囲を無視している有様でしたが、
ご飯をもっとあげようかというと、憑いてる狸も 
憑かれた男性も 同時に「ニッコリ」してうなずくのが私には視えたのです。 
笑ってしまうような情景ですけど・・・・・・・・トトロのように大きな狸だから本当に

すっかりこの男性と狸の意識が連鎖している状況でした。
霊査中も食べるものを出してあげると、懸命に食べている、うれしそうに食べている。

霊査で話しかけてもあまり話してこないので、
そうなった順序立てを守護霊に教えて欲しいと頼むと、

しばらくして伝えてきたのは、山奥に逃げ込んでいくたくさんの人たち男女いましたが、
割合としては男性が多く、山奥に逃げてもまだ恐怖がいえない状態が伝わってきました。

敵から身を隠そうとする恐怖感が伝わってきました。
水もろくにない、食べ物もないままに
敵から身を隠して潜んでいることしかない、
追い込められた状態の人たちです。

年代から言うと戦国末期かな、と感じられました。

常に敵の気配を気にして、
自分たちの気配も消して息を殺したような状態で
死んでいくことになってきた。と守護霊は話してくれました。

その人たち、たくさんの人が死んで、霊となって彷徨い 
お腹がすいたまま満たさないで 霊的な集団意識を作り上げてしまったのが、
黒い獣のような姿に化身してしまった狸です。

自分たちが人間であった尊厳も、
逃げ惑う恐怖と飢えと寒さの中で長期間、
時代の悲しさではありますが、そういう霊たちが集団となって化身したのが、
この相談者に憑いた狸妖怪です。

この男性の魂も、この男性の家や先祖も過去の縁から、
詳しく言えば過去敵だった家でもあり、
因縁からこの妖怪を受け入れなければならない。
そういうことを説明して、浄霊を何度かして 今後 
家でご先祖とは別の場所でご供養して食べるものをお供えしてあげることを
していくようにして食べ方も随分おさまってきたこともあります。

冒頭から妖怪の話になってしまいましたが、実際は「ゲゲゲの鬼太郎は可愛いけれど、その妖怪になってしまうほどの思いやエネルギーはそれこそ人智を超えた、苦渋に満ちたことからも発端となります」。



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by shugou110 | 2012-08-27 09:34 | 魔や低級霊

感性とコンピューター

私達の幼い頃から青春時代まではアナログの全盛時代でした。
8トラックのカセットやカセットテープなどしか見たことがない時代でした

そういう時代を生きた私は30代の頃に
コンピューターの幕開けを思わせるワープロを購入したことを覚えています

いまからすればまったく違うもののように思いますが、
キーボード配列はほぼ同じでした。
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そのような時代のワープロからいつのまにか
TVゲームがコンピュター化し、
あれよあれよという間に次々進化してきました。

若い人はごく自然に覚えてあやつっていますが、

PCにプログラムできないものもあります。

それは人にしかない感性で、
こればっかりは学ぶものではなく人間独特のもので、
人として生きてきた感覚でないと生まれないものです。

作りだせるものではないから同じものはないので、
感性は人それぞれ違います。
人がいればその数だけ感性はあります。

霊感もおなじように人それぞれですので、
目に見えない声が聞こえるなどが感性の分野だと思います。
それが嘘か真かを誰が判断できるか、疑問です。

ただいえることは同じ人間同士、
理解して助け合いの精神で日頃から思いやりの心で生きていくことです





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by shugou110 | 2012-08-25 09:23 | 生き方について

ご主人の突然の死

あるケースでは一家団欒でいつもどおりに、
普通の会話をしながら夕ご飯を食べてから、
そこのご主人が、隣の部屋でテレビを見てくると言い残して、
リビングを出て行った。

これもいつもどおりのことであり、何も変わったことがなかった。
テレビを見ているはずの部屋に奥さんが入って行ったときには、
部屋で自殺していた。首をくくっていたのです。
さぞやびっくりされたと思います。
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原因が思い当たることがなく、
家庭的にも金銭的にも外でのトラブルなども誰に聞いてもない。

残された家族にとっても、不思議なことが多すぎて
自殺をすることになった原因くらいわかればまだ、
納得が出来るのに、それもない、
悲しみと苦しみと誰もが自分のせいだと思い始めて苦しむ、



時折、奥さんが自殺したこのご主人の夢を見ると
「主人は何も言わずに、ただ夢の中でたたずんでいる。

本人もわかっていないような感じと、
お互いに話しかけようとするのだけれど、
どうしても話が出来ないような、
息苦しい夢でうなされておきることもある」
それらが重なって私に相談にいらしたのです。

どうしてもご主人のなくなった原因が知りたい。
いつも明るい人だったし、裏表のない人だったそうです。

「どうか、自殺をした原因、そしてなぜそれほど急に死んだのかを、
どうか教えてください。家族とのズレがあったのでしょうか?」
と本当に、切実でした。


霊査をしていきましたが
、私はすぐに感じられたのが黒いカーテンに
覆われたような世界に意識が入っていきました。

このご家族の誰の問題というよりも、
この家がかかえていた負の部分が、ある日突然に、

想像もつかない形で幕を下ろされたのです。
簡単に言えばこのようなことですが、
これでは皆さんも何がなんだかわからないでしょう。

この家は今までは、問題がないくらいに順調にいっていたし、
健康で元気に働けて信仰心もあった。
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思いやりにも優れていて
地域のボランティアもするほど、一生懸命に生きてきた。
私が聞いていても申し分のない生き方です。
むしろお手本にしたいような家族でもありました。


これを逆に捉えると、ここまで他人にも貢献し、
仕事もしてきたのだからある意味では
人としての役割が終わってきたのです。

終わりならば、もう少し良い死に方をさせて上げればよいはずなのにとも思われますが、
先ほど話した黒いカーテンのようなものが、ネックです。

これは霊的な問題ですから、いつもは表面には出ない。出なかった。
けれどもこの家の表からでは見えないことの因縁めいたものが、
未だに根深いものがあったのです。

今までは何代もにもわたって霊的影響があったと思いますが、
この数代は特別大きなことはなかった。
霊的に見ればまだくずぶっていたような状態でした。

私もなぜこのご主人だけが急に魔に襲われたように
連れて行かれたのかと守護霊に聞いてみたのですが、
「自殺したご主人の魂が、それを引き受ける約束で生まれてきた。
とり憑かれた死に方だが、仕方がない」と非情な答えだけ返ってきました。

「それから、人としての感覚が強く
自分が死んだことがいまひとつ理解できていない」

ということを伝えられました。
自殺したご主人に亡くなったことの意味と
説得をしていかなければならないことが私の仕事でした。

ご主人に憑いた憑きものの名残のようなものが家族の悲しみと
苦しみに入り込んでいましたから、
ご家族皆さんがとりつかれていたような感じです。

何度か時間はかかりましたが、それも浄霊ておさまりました。
そういう出来事も世の中にはあります。
多くの方はマイナスな気持ちを持つものと心が戦っているものです。







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by shugou110 | 2012-08-24 09:28 | 霊的な出来事

自分の存在

霊はどこにいる
自分はどこにいる
自分の心はどのように存在しているのか

心もある
感情もある
自分なりの考え方もある

あるあると言いながら、
自分がない人もいる霊界はあると思いながらも、
今一つわからない。
信じてはいるけれども、ものとは違うからつかめない。
けれども今一つ自分に対してわからない
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自分を感じることはできるかもしれないけれど、
自分が人と感覚が違いすぎるのではないかと思うことがある。

人との感覚のズレとは、
人とは同じものの見方はできないのは当たり前ですが、
霊的なことに興味を持つ人や霊感がある人、
精神的なものを重視して考える人たちが
自分自身を他人の人たちよりも、
感覚のズレがあるのではないだろうかと思いやすい。

私のところにこられる人の中で、
これからの自分に不安を持ってきている人はたくさんいます。

このような感覚を持っているというのは
決して悪いことではなくて、自分が人よりは違う
ということを意味しているのです。

誰もが人とは違う、しかし誰かと自分をくらべていくことではなく、
感覚のズレをはっきりと受け止めていくことが必要なことです。

感覚がずれているのは、むしろすぐれた能力でもあるのです。
ズレている自分を感じ取ることができるのは、

何かしらの違和感を感じるからこそなんです。
ある男性は、電車に乗っていても、
職場にいても人といつも人とは大きくズレている感じがして悩んでいた。


「なにがズレているのかはわからないが、
人に嫌われていると感じる、
人に疎んじられていると思う」という男性がいました。


この男性は自分の霊感が強くて
そうなっていることに気づいていなかったので、
人との感覚を大きくズラしていたようなものです。

なぜなら、人と出会ったときに人の裏側ともいえるも、
霊的なものを感じってしまっていたからです。

自分を嫌っている疎まれているとか思う気持ちは
人に憑いている霊たちの気持ちを受け取ってしまっていたからです。

マイナス霊を感じ取っているばかりでは仕方がないので、
守護やプラスの霊の意識を感じ取ることに説得をしていきますが、
霊感がある人は、霊の影響もあるから余計なほど自分を追い込んでしまう人が多い。

追いこんで自殺まで考えてしまうひとも少なくないのです。
霊感でも霊が見える人と見えない人といます。

少なくともみなさんは、どちらかのタイプで
霊感があると思っていただいて間違いありません。

自殺まで考えてしまうのは、人と普通に話しているつもりでも、
だんだん自分だけが気持ちが重たくなってきて落ち込んでしまったり、
そういう段階にはいってくると、外の誰かに出会っても、
相手のマイナス面としか波長が合わなくなってしまうことになる。

そうするとマイナスはマイナスに次々につながってしまいます。
気持ちの切りかえをプラスの考えに進めていくことが大事です。

自分の存在の大切さ。



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by shugou110 | 2012-08-22 09:55 | 生き方について

霊もいろいろ

ひと口に霊といっても、
守護霊も低級霊もいるわけで、
どの次元のレベルと合うかは
人の人格次第でもあります。

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「自分の守護霊は、とても位の高い霊で、
自分にいつもその場所へは行ってはいけない。

あるいはあの人と会ってはいけない。
などと言ってきます」


このように話される方がおられますが、
位の高い守護霊はそんな小さなことは指示しません。

この方は低級霊にほんろうされて、
妙に霊感をつけてしまったのです。

くれぐれもふりまわされないようにご注意をしてください。





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by shugou110 | 2012-08-19 09:09 | ダマされるな
以前から霊を信じてはいないが、
ただ怖いという感情しかないという
30代の男性か自分の部屋で音がするし、
電気やテレビがついたり消えたりするので怖いというのです。

そこで応急ですがお酒と水、お供え物をおいて
お香を焚いて手を合わせるように指示しました。
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それから1週間ぐらいしてまた電話があり、
音は静まってきたが一人住まいの部屋で朝1番に
水とお酒を取り替えて会社に行って夕方帰宅すると、
お酒と水のコップに誰かが口をつけた跡があり、

おまけに減っていた、
それとお供えしていたお菓子のかけらがコップの中にある。
本人は怖くなり私にまた相談にきたのです。

霊でも人に近い感覚で食べて飲んでいる
ということもあるのです。
私は後日この男性の部屋に行って浄霊をして
現象がおさまってきたのでした。



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by shugou110 | 2012-08-15 09:30 | 霊的な出来事

病院がこわい

小さな時から病院、
特に入院設備のある病院にいくのが怖くて、
大人になっても体がすくむという
霊感の持ち主がいました。

この方は30代の男性ですが、
もって生まれた霊感で悪いものばかり
感じる方にかたよりすぎていたのです。

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何度かお会いして、
意識を良き守りに向けていけるように
霊的感覚を変化させていく方向へもっていけた時でした、

ある時大嫌いで怖い病院で、
亡くなった方(霊)を導く、
神霊がいるのをはっきりと見えたそうです。
霊感はマイナスをプラスにもはたらかせることができます。





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by shugou110 | 2012-08-15 09:04 | 霊的な出来事

善の守り

自分が誰かと話していて、
一瞬だけ自分を見失っていたような時を
経験した人もおられるかもしれません、

一瞬自分ではない感覚と入れ変わったような感覚が、
何度もながくつづいているようなことは、
霊的に問題があると思ったほうがいいです。

でも本当の一瞬で我にもどることができれば心配ありません。
善霊が守ってくれていることもあります。
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以前に本当に居眠り運転をしていた人が、
「気がついたら急ブレーキをかけていた」

それまでは眠気におそわれていたし、
急ブレーキをかけて車が止まったとたんに、
我にかえって前をみると子供が道路をわたっていた!

本人がいったい誰が車を止めたのかと疑うほど自分が驚いた!
そういうお話もあります。

これは後日私が霊査してみると
車を運転していた人の肉体を守護が動かしている様子が視えました。

私の若い頃の体験ですが、
交差点の赤信号で停車して前に1台止まっていました、

そのとき何気なしに車線を右に変えたとたんにトラックが止まっていた車に
追突して車は大破したのです

何気なしにハンドルをきったのかは自覚がありませんでしたが、
もしかしたら私が追突されていたのです。

このとき守護霊はこのようにして守るものなんだと思いました。




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by shugou110 | 2012-08-12 09:43 | 霊的な精神世界

優柔不断

自分がどうしていいのかわからないときには
何事もうまく進みませんね。
確かな意志がなければ人に伝えることもできないものです。

話をしていても返す言葉も「あ~う~」と曖昧にもなります。

考えすぎてしまうことも
良いのか悪いのかの判断を鈍らせてしまうことにもなります。

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良くないときには悪いことばかりが続いてしまうことになり、
他の人の良い言葉や忠告にも耳を傾けることもできなくなってしまいます

妙に頑固になっていたり、柔軟性を失っていたり、
その上自分はいったい何をしているのだろうかというところで、
気持ちが進まなくなるようなときには
霊的な邪魔が入り込んでいることもあります

人が悩んでいるときあるいは優柔不断になってしまうときに
自分の意志の弱っているときに影響されることもあるものです。
霊的なことは生活の様々なところにも影響をしているものです。

悪いものばかりではありません。
良きつながりに目を向けていく気持ちに切り替わるように変化が必要です。



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by shugou110 | 2012-08-09 09:37 | 心の世界

霊能者 松林秀豪(まつばやし しゅうごう)の日々のブログです。


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