スピリチュアル霊的な日々のブログ  霊能者 松林秀豪

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霊的なこと  覚えのない傷など 

霊的なこと
犬や猫 など動物は人間よりも霊的なことを感知することが早いですね。

ある人のいつも静かなめったに吠えることもない飼い犬が夜中にものすごい声を出して吠え続けるので、外をみると隣の家に人魂が入っていくのを目撃して、翌日わかったのがお隣のおばあさんが入院していた病院で亡くなった時間帯であったこと。

その時間帯におばあさんの魂は先に自宅に戻ってきたのを、この家の犬が先に感じとって吠えていたという実例はかなり多いです。

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覚えのない傷
実は私はよく経験があるのですが、体にうっすらきられたような傷跡が出来ることを何度も経験しています。
ある男性で引越しをしてからよく体に「傷」がまったく身に覚えのない傷がつくようになった。

背中、腕、足、カミソリか何かで切られたような跡ができ、一時は家族の誰かががやったのではないのかと疑ったが、日ごろ仲のよい家族なのであり得ないと思いはするがどうしてそうなるのか不安に苛まれていたある日に、家族が出かけて自分以外に誰もいない日にもそうなってしまう。

それで「これはやはり変だ!」と思い私のところへ相談に来られたんです。
早速、霊査してみるとこのお住まいの土地に問題があるようで家の後ろに神社があり、城跡があるような場所で、戦っている人たちの映像がみえてきました。

私に視えたのは、刀を振り下ろしている、武士たちの姿、かっこいいものではなく死ぬか生きるかの感覚がものすごく強く伝わってくるんです。

それがこの相談にこられた男性とときどき波長が合って、時空を越えて出会うようです。
その都度に傷ができてしまう。

この男性も過去世においての武士の意識が強く出ていましたから波長が合いやすいのは当然かもしれませんが、現象がきついので私が土地を清めにうかがったことがありました。
私もよく傷ができる。



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by shugou110 | 2008-09-09 13:34 | 霊的な出来事

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