土地にいる霊はその場所に執念が残る

地縛霊は2キロ以上は離れられない


土地にいる霊というものは、その場所になんらかの強い執念かあるいは思いが残ってしまい、
留まり続けているのです。


人は時間がすぎて未来に進んでいますが、霊の時間は亡くなった時点で時間が止まりますので、
たとえば恨みや妬みの気持ちが、そのままの感情や心で残ってしまいます。



残った場所で執着があればその地から離れようとしても心や感情がその地(場所)に、
未練が残っているからです。b0110639_10203799.jpg


ただし執念の強い霊でも2キロ以上離れない、
それ以上いかないのは土地に執着があるためなのです。

そのため土地だけの問題であれば、2キロ以上離れると
影響を受けなくなります。


守られた人生であることをお祈りします

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by shugou110 | 2018-02-10 08:38

霊能者 松林秀豪(まつばやし しゅうごう)の日々のブログです。


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