スピリチュアル霊的な日々のブログ  霊能者 松林秀豪

matubayasi.exblog.jp
ブログトップ

視線が気になる

自分は人から見張られているように
人の視線が突き刺さるように感じる。

仕事をしていても、
自分のミスを見られているのではないか?

やさしく接してくれる同僚さえも煩わしいと感じる

家に戻れば家族の干渉や会話が非常にうっとうしい・・・
この1年くらいそれがひどくなった気がする。

このようなことを聞いたら、
精神的に問題があると思われがちですが、

意識の感受性が強い人、自分より人のことが気になりやすい人は
このような思いに追い込まれてしまうこともあります。

気がたまってしまうように、
気にしないようにうまく流れて行かないのです。

体も張りやすく、気持ちも動きづらくなって、
霊的にも影響されやすくなってしまいます。

ご自分の中でうまく浄化されない感じで。
気がたまってしまい、人の気を受けてばかりになりやすいのです。

見えなくても霊感が強いタイプの人は、
人の視線が非常に気になったり
このような感覚が出てくることもあります。


守られた人生であることをお祈りします。

松林秀豪HPへ スピリチュアル 霊能者 ご相談 感受性 浄霊
b0110639_0271499.jpg

[PR]
# by shugou110 | 2017-10-21 08:21 | 霊的な精神世界
うまくいかないこともある
落ち込んでしまうこともあります

それでも これまでの人生の選択肢は、
間違ってはいない、これしかなかった
さてこれからどうすれば どう進むのか

進む方に意識を向けて
過去の失敗をもとによき選択と
よき未来に生かして

過去も人も責めないで日々あらたに
守られた人生であることをお祈りします



松林秀豪(まつばやし しゅうごうHPへ) 
スピリチュアル 霊能者 心霊 感受性 浄霊 神仏

b0110639_22221525.jpg

[PR]
# by shugou110 | 2017-10-19 08:19

守る意識の強い霊 

A子さんは結婚されて10年、
ご主人は普段とても優しい方なのですが、
仕事などでトラブルが多い。

自営業なので自宅が事務所でもあるのですが、
ご主人は仕事に 一生懸命になりすぎて、
あまりにも一途に貫こうとしてしまう。

常に仕事を依頼してくれた相手に、
真剣になりすぎて、本気で言い合いから
戦いのような言葉のやりとりになってしまい
感情が高ぶってしまうこともある・・・・
そんなことで仕事がうまく
運ばなくなることも多かったのでした。


A子さんのご主人を霊査すると、
かたくなに鎧兜を身につけた武士の姿がいます。

その中のリーダーのような存在(霊)が
自分たちの守ってきた(戦ってきた)ことに
口出しをするなという、感じです。

もちろんこちらはその過去の時代に
口出しする立場にはありません。

それでも時代は変わって時は進み
時代が変わってきたことを霊的に交信していきました。

このK子さんのご主人自体も、
ご自分の「心の中に、自分ではない霊的な感覚がある、
非常に頑なな自分がいて、
自分の感情にイヤけが差すこともあるのです」
と話されました。

そしてお話していく中でわかってきたことは、
確かに武士たちは成仏していない世界にいて、
死んでなおかつ、いまだ戦い守りの意識の世界にいる。



生きても死んでも、守らなければならない人たちを
霊的世界でも守っていこうという信念と、
もう一つにはその霊たちが戦ってきた相手の霊たちの苦しみや恨みからも
子々孫々守らなければならいという
覚悟もあったのです。

思いと気迫はすごいですが、
けれどもこれ以上は守護霊ではないので、
きちんと霊界へ戻っていかなければなりません。 そのため守る意識も執着です。

過去の因縁や苦しみが時放たれていく必要があり、浄霊をしていきました。
その後はご主人も仕事の相手とトラブルになることも無くなってきました。
多少のトラブルでも穏やかに話し合えるようになったそうです。

霊的な意識が大きく影響していたのでした。
守られた人生あることをお祈りします。


松林秀豪(まつばやし しゅうごうHPへ) 
スピリチュアル 霊能者 心霊 感受性 浄霊 神仏

[PR]
# by shugou110 | 2017-10-17 08:16 | 霊的な精神世界
A子さんはご主人が
ある宗教の熱心な信者だったことを結婚後に知りました。

A子さんが、ご主人に連れて行かれた宗教は、
立派な厳かな雰囲気のところではありましたが、
古い信者さん同士の話はグチばかり、
自慢話や誰を信者に入信させたとか、
つまらない会話ばかりでした。




一人の幹部が
「A子さんは悪いもの(霊)が憑いているよ。
低級霊がみえるから、きちんと毎日ここにきてお祈りしなさい」

仕方なくA子さん
お祈りに行きましたが、
何度か行ったときに件の幹部が、

「まだ霊が憑いているから
あなたはまだまだ信仰心が足りない、
A子さんだけ悪い霊がいる」

と何度も言われ、
熱心な信者であるご主人は
その幹部の言うことが正しいと、
A子さんをかばうこともなかった。

結局1年で離婚されましたが、

離婚してもA子さんが気になるのは
「自分に低級霊が憑いていると言われ続けて、
自分には悪い霊が憑いていて、
どうしようもないからだったのでしょうか?

離婚するときもこの宗教をを辞めたら
不幸になりますよと言われて今も気持ちが晴れません」
と悩まれていたのです。

霊査すると、それは反対でした
私が霊査しても低級霊を憑けているのは、
その宗教の人たちです。

自分たちが低級霊を憑けているので、
そのレベルの霊しか見えないのです。

それに信心の道なら離婚したら
不幸になるとかそういう脅しまがいのことは言わない。

A子さんの魂が輝いて見えたのかもしれません。

そのためにイヤなことを言ってきたり、
追い込んできたりしたのでしょう。

そこで影響を受けた邪気がA子さんの周囲にいましたから、
近寄らないように浄霊し、
A子さんはこれから自信がもてるように気を整えました。



今後は悪い影響から身を守り安心していけるようにお話したのです。
守られた人生であることをお祈りします


松林秀豪(まつばやし しゅうごうHPへ) 
スピリチュアル 霊能者 心霊 感受性 浄霊 神仏


b0110639_1629565.jpg

[PR]
# by shugou110 | 2017-10-15 16:32

ことごとく不安

Bさん(40代 男性)が一年ほど前から、
何をしてもことごとく不安になってしまうようになった。

「もともとは決断力もあり、不安など
感じたこともないほど前向きだった自分がどうしてかそうなってしまった」
というご相談でした。

仕事をしていても間違っていないか不安
買い物をしていてもこれで良いのか不安
部屋にいてもここにいて良いのか不安
何事も不安が尽きない・・
といった具合に、きりがないくらいに考え込んでしまう

霊査をするとBさんの住んでいる部屋に
暗くうつむく霊の姿が重なっているのが感じられました。

土地にいる霊でしたが、Bさんは2年前に
ここに家を建ててはいたものの
仕事の都合で住み始めたのは一年位前だったそうです。

土地の影響もありましたので清めをすることで、
あきらかに霊的な異常な不安現象はおさまってきたのです。
不安も消えてきて

Bさん「まさか自分がこんな体験をするとは思わなかった」
と、笑えるくらい元に戻りました。

守られた人生であることをお祈りします。


松林秀豪(まつばやし しゅうごうHPへ) 
スピリチュアル 霊能者 心霊 感受性 浄霊 神仏

[PR]
# by shugou110 | 2017-10-15 08:54

霊能者 松林秀豪(まつばやし しゅうごう)の日々のブログです。


by shugou110